サイネリア〜わたしのひとりごと〜

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zoom RSS うたわれるものらじお解説集【出張版】後編

<<   作成日時 : 2008/08/30 11:48   >>

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                     出張版
前編は【ゲストへの質問コーナー】の質問2まででしたので、その続きです。

3.そんな『ミスターヌー』浪川さんでございますが、好きな食べ物は何でございましょう?
浪川「好きな食べ物は『ご飯』ですね。『白いご飯』・『唐揚』・『ハンバーグ』。あと『ラーメン』ですね。『ラーメン』が一番好きですね。週に四日。この間二日で四食中、三食『ラーメン』。それ位大好きなんです。とんこつでも味噌でも醤油でも。スープも御酢を入れて飲んじゃうんです」

4.お休みの日は何をして過ごしてらっしゃいますか?
浪川「これ、真面目に答えていいんですよね、全部ね? 身体動かしてます。ハンドボールやったりとか、フットサルやったりとか、今年からジムも行こうかなと思いまして」
涼香「うわ〜。『うたわれ水泳部』には?」
浪川「何すか、その…水泳かぁ〜。力也さんが、すごいんですよね?」
力也「僕、すごくないですよ。ただ、好きで行ってるだけで、全然すごくないですけど」
涼香「私もね、水泳やるんですよ。家の近所のスポーツジムで」
浪川「ああ、そうですか。水泳はちょっと…」
涼香「水泳はちょっと!? あ、あ、ああそうですか…」 
力也「入りたくないですか? 貴方はハンドボールでね、色々大きな大会に出られたんですよね?」
浪川「そうですよね。まぁ昔の話ですけどね。未だにやってるんですけど。あと、野球ですね。チームに入って。身体動かす事が好きなんで、スポーツする事が。球技が好きですね」
涼香「すごい、なんか好感度アップ。そんな爽やかな人だとは思わなかった」
浪川「え? 休みは何やってるかなというイメージがありました?」
涼香「ショッピングとか、家の事やったりとか。毎晩すごいお酒をいっぱい飲まれてるイメージが…」
浪川「休みの日は飲まないですね。家でも飲まないですから。仕事帰りで飲んじゃう事が多い」
涼香「みんなでもね、『超人』と呼んでますよ」

飲み会では、酔っても誰かを介抱したり、次の日にはシャキッと仕事に来るという浪川さん。箱根旅行でも大活躍であり、『うたわれるもの ファンブック』にもソロインタビューが記載されているという。聞かれた内容が『真実を教えてくれ』で、皆さんのプライベートを暴いてくれと頼まれたそうである。箱根での『縛られ事件』の真相についても触れられているのだが、その話題を広めたのは…。

涼香「あっ、プロデューサ…」 
力也「ブログ? ●放送禁止音●」 
浪川「あ●放送禁止音●…恐ろしい! 力也さんもね、剛志さんが言ったかもしんないですけど一升瓶片手に…」
力也「何ですか?」 
涼香「ああ、その話はまだ世間に出てない…」 
力也「あぁそうだ! 僕はだって柚ちゃんにね、あの〜●放送禁止音●」
涼香「あっ言っちゃった」 
力也「でも、ピーして下さいね」 
涼香「●放送禁止音● だって、みんなが赤ビキニ! 赤ビキニ! って言うから」
力也「ほら! そんな事言うとこれから先、色んな波紋が起きますからね、あの…」  
浪川「そりゃ力也さんの『赤ビキニ』はすっごいもう、あの〜すごいよ!」 
力也「これはカットです」 
涼香「ほんとかなぁと思って…」
浪川「てかね、『赤ビキニ』がすごいんじゃなくて、穿いてる力也さんのお尻を含めて『赤ビキニ』が光るわけですよ。だから、『赤ビキニ』だけじゃみんなキュンってこないんですよ」
力也「もういいよ(苦笑)」 

脱衣所での模様を語る浪川さん。力也さんのお尻がすごいと褒めるのであるが、力也さんは20代で東京に出てきた時、丸の内線で痴女にお尻を触られた事があるという。

涼香「恥かしいから…なんかこう…気にしちゃうじゃないですか? そんな事言われたらこれから」

アフレコする現場では台詞のない人はみんな後ろ姿を見てるいる為、これから力也さんと現場が一緒になった時に気になってしまうと言うのだ。

力也「あんまり現場一緒になる事ないですよねもうねぇ? なんかこの頃君とはよく一緒になりますよね」
浪川「そうですよね。四日連続とか」
涼香「え、そんなに! 私二週間位会えないとか平気であるんだけど、力ちゃんと…」
力也「また上手いこと言って。まぁいいやね、あいつがいるからいいや」
涼香「あれ!?」

「あいつ」とは、『武装錬金RADIO』の『福山潤』さんの事であるのは言うまでもない。さりげない所に力也さんのSっぷりが見られるのであった。

5.もし、無人島にひとつだけ何かを持っていけるとしたら、何でございましょうか?
浪川「え〜。難しいなあ」
涼香「現実的なものであってもいいし、夢のあるものでもいいし、何でも」
力也「『さぁや』はね、ふふ…あっふふふ(笑)」 
涼香「『さぁや』はね…もうね、ナチュラルにね! 『さぁや』とか言うようにね!! なったんですよ!!!」
浪川「ああ、知ってますよ。うん、力ちゃんね」
涼香「もうね、『力也&さぁや』の仲なんです」
浪川「そうですよね。いつの間にか『さぁや』になりましたよね」
涼香「ほんと腹立つ、私なんていつまで経っても『この人』なのに」
力也「いや、そんな事ない。柚ちゃんと申してますよ」
浪川「でも力也さんがそうやって呼んだりとかって中々無いですもんね。それが、『さぁや』。『さぁや』…」
涼香「『さぁや』大好きなんだもん」 
力也「もちろん柚ちゃんも大好きですしね、浪川も大好きですよ」
涼香「私…もう、いいです!」
浪川「そうだなぁ。無人島に持って行くんだったら…え〜『人』。絶対に寂しいですよ。絶対一人では生活できないですもん。駄目なんです」
涼香「じゃあ、男性がいいですか? 女性がいいですか?」
浪川「うん、そこなんですよね。どっちを取るかじゃないですか。例えば、男性だったらサバイバル的にこっちはこうやっといて、こっちは俺がやるからみたいな。何とか生き延びていくと思いますけど、女性は女性で無人島じゃないすか? 女性ですよ! すごく…いや女性かな。女の人」
力也「女の人なら誰でもいいの? 誰でもいい!? ほとんに? 女の人なら誰でもいいと!」
浪川「あまり繰り返されると、なんかすごい、いや…汚い男に僕が感じ…まぁもういいんですけど」
力也「分かりました。浪川君が無人島に持っていくのは女の人! 女の人! うわあっはっはっはっ」 
涼香「いや、素敵です素敵です。人としてねぇ」 
力也「心が裸のままでね。素晴らしい!」

後に自身の誕生記念会時に裸を曝け出して『裸王』と呼ばれる事になるのだが、それはまた別の話である。

6.ではそうゆう無人島には女の人を誰でもいいから連れて行くという浪川さんは、貴方から見たですね、私小山と柚ちゃんっていうのはですね、どうゆう人でございましょうかねぇ?
浪川「力也さんは、ほんとにストレートな方だと思うんで、あの〜でも、どんなに酔っ払っても、謝る事だけは忘れない。寝てても多分きっと寝言は「すいません」だと思うんですよ。だから僕は、力也さんは『すみません王子』だと思います」
涼香「『すみません王子』!?」 
力也「ありがとうございます」
浪川「僕ねえ柚木さんはイメージが違ったんですよ、最初見た時と。あの〜レギュラーした時は、この『うたわれるもの』が初めてですよね?」
涼香「ちっが〜う! もう〜!! 違います。レギュラーでですよ?」
浪川「あれ? え!? ま、前のは何でしたっけ?」
涼香「浪川さんが格好良い男の子をやって、私はピンク色の狸をやってました」
浪川「ああ! 問題作ね。ああぁ、あれかぁ」
涼香「問題作です。チビッ子向けの。でも、あまりお話する機会はなかったんですね」
浪川「それは知ってましたけども、じゃくてがっつり、こう〜やったのは、初めてじゃないですか。そん時のイメージは、こう『綺麗なお姉さん』」
力也「ああ」 
涼香「いえいえ、汚い…?」
浪川「一言も言ってないです。今は、もう何て言うんですかね? う〜んとこう…見た目は変わってないですもちろん素敵な綺麗な方だと思うんですけども、何て表現すればいいんだろうな〜。イメージは浮かんでるんですよ。江戸時代位まで遡って、こう『問屋の娘』っていうんですか?」
涼香「ふへぇ!?」 
力也「箱入り娘?」
浪川「いい意味でですよ。だから、良い所の、でも勝ち気な姉ちゃん。でも、最初は話し難い人だなと思ってたんです僕。でも、すごくこう…ピュアな、優しいお姉さん。すごい素敵だと思います。好きです」

浪川さんと涼香さんがレギュラーで出演されたのは『わがまま☆フェァリー ミルモでポン!ちゃあみんぐ』の作品である。『結木摂(二代目)』役が浪川さん、『ミモモ』役が涼香さんであった。2人をストレートで飾らない所がいいと評する浪川さんであった。

涼香「でも、力ちゃんはさ…」 
力也「『力ちゃんはさ』とか、こんな風に言うくせにまた蒸し返しますけどね」
涼香「また! まだやきもち? だから、ちゃ…え? 私の事はどう想ってるんですか?」
浪川「どう想ってるんですか、力也さん? ここではっきりしましょう!」 
涼香「核心に触れないんだよ、いつも!」
力也「いや、もうほんとに、素敵な…」 
涼香「なんかずっとこんななんだもん…好きって言えばいいのに
浪川「…剛志さん、頑張ってます。逆に柚木さんはどう想ってるんですか、力也さんの事?」
涼香「うん、大好き♪
浪川「ああ、そう。分かるわ。知ってます知ってます」
力也「なんかこう…自信がなくなってきました、はい!」

7.そうゆうレジェンド浪川さんはですねぇ、ファンの皆様とですね。そして小山剛志さんにですね。何か一言申し上げる事があるとすれば、何でございましょう?
浪川「ファンの皆さんには、あの〜ほんとに感謝の気持ちしかないんですけども、こう皆さんがこうやって盛り上げてくれるから、居られるというか。僕の存在事体は…無いのかもしれませんけども…」
力也「やっぱりないの?」 
涼香「なくないじゃん」
浪川「逆にね、小山剛志さんに心配されたんですよ。「お前大丈夫か? 生きていけるか?」って言われたんですけども、あまりにも、話がおっきくて、別の世界の人に見えてんですね。自分自身今ここに居るのも、別の、その浪川っていう何かいるんじゃないかなって。だって、浪川見かけたら願い事が叶うとか?」
力也&涼香「うんうん」
浪川「「そんな風になってるんだぞ、お前」って剛志さんから電話で言われて。僕昨日、ほんとに眠れなかったんですよ。ファンの期待に応えなきゃいけないって勝手に思ってしまった自分がいて…だって居ないって通せないですし…これどうすればいいの、俺? 今喋ってて、これ何? 全部ピーになってるのかな俺?」
力也「そうゆう可能性も」
涼香「音声が消されてたりして?」 
浪川「ファンの皆様に、ほんとにあの〜何て言うんですかね、「御免なさい」と…あれ? なんで俺、居て御免なさいってこと? 俺、存在が御免なさいって事になっちゃいますけども。でもね、感謝の気持ちもあるし、その…まぁいい意味で、こうねぇ…これからも、ほんとに宜しくお願いしますという事で。剛志さんに関しては何を…頑張ってますよ、剛志さん。あの人のブログ知ってます? 見ました最近の?」
涼香「見ました、見ました」
浪川「『浪川完結編』って終わっちゃったんですよ、僕。完結しちゃったんですよ。それもまぁ居ないまま完結しちゃったもんだから、ほんとに俺居ないんだ…俺ほんと自信ないもん、生きてる事に…俺、今こそCGになりたいと思った。でも、2人にはこれからも頑張っていって欲しいし…また呼んで下さい」
力也「という、CG浪川さんでございました」

【CD出張版 ドリィとグラァに挑戦しよう】
今回は特別ルールで《黄金BOX》の中にいろいろな事が書かれ紙が入っており、引いた人がその通りの事をして、1番上手く出来た人がご褒美を貰えるという。そのご褒美とは…『うたわれるもの エルルゥビッグタオル』。サイズ140cm等身大のタオルを腰に巻きたいと意気込む浪川さんであった。

力也「順番は『浪川式ジャンケン』で決めたいと思います」
3人「最初はグー! ジャンケン…ポン!」 
浪川「誰も浪川式やってないし!」

『浪川式ジャンケン』とは、はじるの掛け声の時に、親指と人差し指で○を作る「グー」にする方式である。

浪川「『浪川式ジャンケン』僕広めてないですけどね。あ、1番苦手なの引いちゃったよ!」

浪川さんが引いたお題は、『うたわれるもの』キャラの物真似であった。但し、過去にやったものは不可という事で、力也さんと涼香さんからのリクエストもあり『ハクオロ』をする事になる。

浪川「台詞はどんなのですか?」 
力也「エルルゥ。僕について着ておいで(笑)」
涼香「あ、私をドキっとさせてみて♪」 
力也「エルルゥ…何でもいいですよ。エルルゥを口説く台詞で」
浪川「エルルゥ…脱げ!」 
涼香「…直接的です。そうくるとは思わなんだ」
力也「そんな事を言う…」 
涼香「力ちゃんに言われたら脱ぐけど」
力也「ちょちょ、またそうゆう事を言う」 
涼香「浪川さんの今のそれじゃあ脱げない」
浪川「じゃあ、ちょっとベナウィ脱げって言ってみて下さいよ。どんな感じかちょっと」
力也「俺ね。あの…BLはやらない」 
浪川「いやいや。大丈夫です。大丈夫です。僕もやってないですから」
浪川「脱げは駄目なんですか?」 
力也「穿け! でもいい?」 
涼香「ええぇ〜!」
浪川「穿けでもいいですよ」 
力也「ベナウィ…穿け!」 
浪川「あ、はい…穿きます」 
涼香「(笑)」

涼香さんが引いたお題は早口言葉。過去に出た事も無く、初めての早口言葉であった。

涼香「豚が豚をぶったらぶった豚をぶたれた豚がぶったのでぶった豚とぶたれた豚がぶったおれた」
浪川「あ、すげ!」 
力也「おお!」 
涼香「いぇ〜い!!」 
浪川「確かにねぇ、柚木さんが噛んでる姿とかは見た事ないですね。仕事で」 
力也「素晴らしいですよ」
涼香「ありがとうございました」 
浪川「僕も中々噛まないで有名なんですけど」 
力也「ふふふ♪」

浪川「『ノセシェチカ』とかね。『ごゆるりと』」 
力也「『そこまでです』とかありましたけど」
浪川「『そこまでです』…それ誰でも言える言葉じゃない?」

第21回放送で『富坂晶』さんから、『ノセシェチカ』という台詞を浪川さんや大原さんも苦労していた話もありますので、参照してみて下さい。力也さんのお題は、『うたわれるもの』を30秒でアピールするというもの。力也さんは意外な展開が満載である事。らじおで喋る事もありえない事で、プロデューサーの望月さんからも呆れられたものの、浪川、柚ちゃんの力もあってここまでってこれた。という内容を語る。

浪川「素晴らしい!」 
涼香「すごいなんか詰まってましたね」
力也「でもね、らじおもあり色々あっての『うたわれ』でございます」

3人のお題を判定するのは、AQUAPLUSアニメーション部プロデューサー『望月雄太郎』氏であった。浪川さんのアピールもあって、ご褒美は浪川さんの手に!

浪川「やった! 腰に巻ける。内側に巻こ。エルルゥ内側にしよ」 
涼香「あははは♪ 優しくお願いします」
力也「ゴシゴシしないでね」 
浪川「ゴシゴシしますよ!」 
涼香「え? 優しくしてね♪」
力也「そうゆう事言われるとまた腹立つなぁ」 
浪川「すごい、いい番組だなあこれ〜。」

【エンディング】
力也「さて、今回の『うたわれるものらじお』いかがだったでしょうか?」
涼香「皆さん、いかがだったでしょうか?」
浪川「ほんとに何て言うんですかね? 自由な、そしてあの〜これで終わるのが残念です。これで死んでしまうのが残念です」
力也「いやいや」 
浪川「ゴホ! ゴホ! 御免なさい。ちょっケーキが、ゴホン…」
力也「事件はリアルタイムで起こっている!」 
浪川&涼香「ジャック!」
涼香「初ジャックですよ!!」 
浪川「初ジャック!? すげぇ〜!!」 
力也「特典だよ」 
涼香「うたらじ初ジャックです!」 
浪川「マジで!?」
涼香「やってってもやってくれないのに、浪川さんが居ると不可能を可能にできちゃう」
力也「そうなんです。不可能を可能にする男でございます」 
涼香「すごい! なんか奇跡が起こった」
浪川「すごい嬉しかったです。いい特典になったね」 
力也「私に出来る事といえばね、こんな事でございます」
浪川「あと、最後に一言…剛志さん、タオル取ったど。擦ろ擦ろ♪ 擦ろ、2人で擦ろ♪」
涼香「優しくね♪」 
浪川「ほんとにでもありがとうございました。そして僕はこれからも頑張って生きていきたいと思いますので、CGかもしれませんけども、皆さんの前に現れた時は、是非願い事を叶えてみて下さい」
力也「それでは、今回はここまでございます。お相手は小山力也と」
涼香「柚木涼香と」 
浪川「…CGでした!」 
力也「最後の最後にまた言います(笑)」

【出張版の名言】「剛志さん、頑張ってるよ俺」(浪川)
【総評】第1回と第19回放送以外、名前だけ出演されていた『浪川大輔』さんを迎えての出張版らじお。『うたわれるものらじお』や小山剛志さんのブログで伝説化された存在だけに、自身もプレッシャーを感じての出演であった。相変わらず涼香さんのストレートな告白に、遠回しな返事をしている力也さんであったが、浪川さんという存在の御陰で明るくまとまっている。更に、最後に小山剛志さん作詞作曲の『真・うたわれるもののテーマ』を聴いて締め括れるという豪華内容は、満足のいくものであった。《聖羅夢》

※サイネリア発行の「うたわれるものらじお解説集vol.3」より抜粋。編集しております。
本誌の紹介コーナーはこちら↓
http://saineria.at.webry.info/200711/article_2.html
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