ひだまりスケッチ×ハニカム 第7話感想

タイトル「10月5日~6日、パンフコンペッペ」(ゆの視点)

ゆの世界デビュー! 
発想力と技術力は宮子がすば抜けてますが、ゆのは見る人の視点で構想できる力がありそう。
ゆのの絵には、たこ焼き、チョコバナナ、劇、音楽、人の笑顔といったやまぶき祭を楽しむ雰囲気が伝わる絵でした。


タイトル「10月6日~8日、ひみつのデート」(ゆの視点)

有沢さんとデート♪
外見的に、ゆのの方が子供っぽいのは致し方ないのだが、有沢さんの方に生活苦を感じる(笑)。一人暮らしの経験の差がでているのだろう。

沙英、乃莉、なずならは“デート”に反応してドキドキして慌てたところから、異性とのデートに興味があることが分かる。
ゆのが合コンに対して畏れ多くて行けないイメージがあるようだが、どうゆことをするのかは知っている様子で、男性とお近づきになるのはまだまだといった態度が見られる。宮子は美味しい食べ物がたくさんあれば行ってしまいそう(笑)。

卒業してもひだまり荘のみんなとは繋がっていたい。
前話でヒロはそのことを悩んでいたこともあって、ゆのの気持ちがよく分かったに違いない。

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