うたわれるもの 偽りの仮面 第十二話 鎖の巫 感想 

ハクの人柄が人を惹きつける。
帝に気に入られたのも、ハクが獣耳と尻尾をもたない世界の人間だからであろうか。
ウルゥルとサラァナの新ヒロインが登場し、ハクと行動を共にすることになるのだが、ハクが望まないまま方向に事態が進んでいるという印象を受ける。
ハクが巻き込まれることが、偶然ではなく必然であるかのような気がする。

ヒロイン勢が出揃ったことになるのだが、個性の高さからルルティエが一番郡を抜いている。
ハクを見ているだけで、妄想力が高まるのはある意味幸せなことなのかもしれない。


にほんブログ村

うたわれるもの 偽りの仮面 Blu-ray BOX 上巻
キングレコード
2016-03-30

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by うたわれるもの 偽りの仮面 Blu-ray BOX 上巻 の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック

うたわれるもの 偽りの仮面 TokyoMX(12/19)#12
Excerpt: 第12話 鎖の巫 ムネチカがアンジュを連れて謝罪に訪れる。 高価な金平糖などの和菓子も持参。 そしてついでにルルティエにBL本を要求する。 オシュトルに連れられて聖上、帝と謁見するハク。 アンジュ..
Weblog: ぬる~くまったりとII
Tracked: 2016-01-12 22:49