サイネリア〜わたしのひとりごと〜

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zoom RSS うたわれるものらじお解説集【第35回】関西版+音泉版

<<   作成日時 : 2009/03/25 23:57   >>

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【放送日】2007年3月5日
【パーソナリティ】小山力也(ハクオロ役) 柚木涼香(エルルゥ役)
【ゲスト】三宅華也(トウカ役)
【オープニング】ハクオロ「エルルゥ、エルルゥ〜!」
トウカ「聖上! どうしました?」
ハクオロ「おお! トウカ。さぁやを見なかったか?」
トウカ「えぇ! うっ…」
ハクオロ「いやっ、あの〜エ、エルルゥを見なかったか?」
トウカ「あ…あ…う…見かけませんでしたが」
ハクオロ「何処に行っちゃったんだろうなぁ〜? らじお始まるっていうのに…」
トウカ「ぁ、ううん…それでは、某と一緒にやりましょう!」
ハクオロ「そうだな。じゃあ、そうしようか」
トウカ「えへへ♪ ふふふ♪」
エルルゥ「ちょっと待った〜!!!」
トウカ「ヒィッ」
ハクオロ「ハッ…おお、部長!(笑) エルルゥ」
エルルゥ「ハクオロさん、何をやっているんですか?」
ハクオロ「いやぁ…エルルゥがいなかったから」
トウカ「それでは聖上、某はこれで…」
エルルゥ「さ〜て、ゆっ〜くりお話を聞きましょっか」

《音泉版》
第32回放送と同じく、『さぁや』登場の【オープニング】であるが、涼香さんが怖すぎる! 言い訳は力也さんがこれから弁明致します(笑)。

力也「今日はですね。また、素敵なゲストが…」 
涼香「素敵なゲスト来てるよ! 正直素敵なゲスト来てるよ」 華也「ゴメンナサイ」
涼香「正直来てるよ。来てるけど力ちゃんのあのアドリブは何?」
力也「いや。いやそれは日高さんの指図で…」 涼香「違〜うだろ!!」
力也「だって…エルルゥがまたいなくなった。もしかしてお休み(?)という設定でって仰ったので…」
涼香「『さ』…『さ』の字なんてどこにもないじゃないの〜!」 
力也「ついつい…ちょっ…一応まぁ…ね」
涼香「そんなに好き!?」 力也「いや、だって日高…」
涼香「こんな可愛いゲスト来てくれてるのにさあ。なんでそこで他の女の名前を出すわけ?」
力也「他の女(笑)」 涼香「これさぁ失礼だよね! とりあえず今日の素敵なゲストをご紹介しましょうね」
力也「いらっしゃいませ!」
華也「(苦笑)はい、お久しぶりです。トウカ役の三宅華也です。来ちゃいました〜」
涼香「ちょっとさ、これどう思う華也ちゃん? 私ゲストに来てんのになんなのよって思わない」
華也「いや、そんな滅相もございません」
力也「そうだよね。この潔さ。エヴェンクルガはね、このぐらいね〜キリっとしてるんですよ」
涼香「潔さ!? …そんなに会いたいの? なんかね、毎週位言ってんだよ『さぁや』っていうさぁ言葉をさ〜」
力也「一応だって、言うように言われてるんです僕は」 涼香「嘘ばっかり、そんな事言ってないよ!!」
力也「ほんと。いや『浪川』は、『浪川』はもうね特別バージョンで来たから、『浪川』はもういいと」
華也「喧嘩はやめて!」

力也さんがお休みの第11回放送時にゲストで出演した華也さん。念願叶って力也さん出演の放送に出られたものの、いきなり修羅場に遭遇したのだった。

《ラジオ関西版》
力也「みなさまこんばんは…わっはっはっは。ハクオロ役の小山力也でございます」
涼香「同じくこんばんは。エルルゥ役柚木涼香です。ちょっと今いい声だったのに。偶にはすごくいい声で自己紹介して下さいよ」
力也「あぁ…いい声って別にね、まぁひっくり返るばっかりだからね」
涼香「ほらだって普段、吹き替えとかさぁ〜やってる時超いい声じゃないですか?」
力也「さぁ…!? いやいやいや…」 涼香「何だって! 何だって!!」
力也「何々? ふひゃっはっはっは(笑)」 涼香「地雷を踏みに行くのかッ〜この男は!!」

力也さんが言わんとしていたのは『さぁや』こと『大原さやか』さんのこであるのは言うまでもない。力也さんの『さぁや』好きは、《音泉》放送版だけに留まらないのであった。

涼香「今日はね、素敵な素敵な素敵な〜ゲストさんがいらっしゃってます!」 力也「うわ〜い♪」
華也「うわ〜い(笑)。どうも、トウカ役の三宅華也です。お久しぶりです。あ〜面白かった(笑)」
涼香「色々楽しんでいって下さい。力ちゃんに会いたかったんでしょ?」
華也「あでも私基本的に柚ねぇ応援団って言ってるじゃないですか? …どうしたんですか?」
力也「華也ちゃんのね名台詞がね、とても今好評だそうでござる。クァッークァッ、クァッ!」

剣心とニウェを交ぜた物真似の力也さんであった。

【ふつおたコーナー】
チョコレート好きな華也さんの為に涼香さんがお土産を持参。『シェ・シーマの銀座の石畳』という有名なお菓子であるのだが、高いチョコレートは食べたことがない華也さんは初めてのチョコであった。

華也「ほほふわぁ〜♪ すごいなんか…ああぁはぁぁ〜ほわあぁぁ〜すごい…ずこいすごいすごい」
力也「おお、わぁ〜綺麗だなぁ。和菓子の様に綺麗な」
華也「これあれです! バレンタインのシーズンとかに見てて、自分で食べたいなぁって思ってたやつです」

大歓喜の華也さん。早速包みから取り出しお茶会となるスタジオであった。

華也「いっただきま〜す♪ んうぅ〜♪」 
涼香「ハクオロさんはどっちがいいですか?」
力也「え、わわははもう…ね」 
涼香「抹茶? 普通の?」
華也「美味しいなぁ♪ すんごい美味しいです」 
力也「美味しそうですね」
涼香「抹茶お好きですか? お好きですか? ハクオロさん。はい、あ〜んして下さい♪」
力也「ははははは…」 
涼香「あ〜ん♪ あ〜んして下さい♪」
華也「柚ねぇが今身を乗り出して…おお! 隠してうわぁ♪ ふふふすごい」
涼香「今年から力ちゃんは変わったんです」 
華也「すごいすごい! いいもの見た♪」 
力也「ちょっとね、あの〜実はちょっとね、あの…ちょっと私が地雷を踏んだのでね」
涼香「あ、そのお詫びでさせてくれたの?」 
華也「そんな口元隠して食べなくても普通に」
力也「あっちから見てると恥かしいじゃない…」 
華也「でも華也は普通に今見えました」 

美味しいチョコレートと力也さん&涼香さんに御馳走様(笑)。視聴者は想像のみであるが、ゲストに優しい『うたらじ』であった。お便りを紹介するコーナーであることを思い出した力也さんと涼香さんであるが…

力也「柚ちゃんから読みますか? 私から?」 
涼香「力ちゃんからして♪」
力也&華也「……んンン(咳払い)」 
力也「はい…はい、どうしようかな?」
華也「オロオロしてる(笑)」 
力也「よく、ハクオロオロオロ…これも不味いなぁ」
涼香「何々!? 何のメールですかそれ!」 
力也「また地雷を踏むからこれは…さっきと同じだからね」

『さぁや』絡みの事であることを察知した涼香さんであった。観念した力也さんが紹介したメールの内容は、第33回放送の【ドリィとグラァに挑戦しよう】にて力也さんが回答した『ヴェネツィア』の発想が、『ヴェニスの商人』からではなく、さやかさんが出演されている別作品からなのではという疑惑であった。

涼香「敏感な『さぁや』ファンとかは気付いてる訳でしょ?」
力也「それは私は観た事がありません。…すいません、今年最後の地雷にしたいと思いますので、もう絶対に」
華也「なんかすごいや〜どうしたんですか? なんか2人の関係が変わってますよね?」
涼香「バイオリズムが激しくて私たち」

2人に以前と違うモノを感じた華也さん。力也さんはギスギスしないように努めているものの、日高さんの策謀で地雷を踏むと弁明するのであるが、数々の地雷を踏み越えて今の2人がいるのである。次に紹介したお便りは『うたわれるものらじお』の『デスクトップキャラクターズ』の商品化を想像した内容であった。

涼香「ハクオロのコスプレに、仮面を付けた力也さんの壁紙設定できるとか」
華也「はあぁぁぁ♪ するする〜うふふふ」
涼香「不精髭に、仮面。はだけたシャツの胸元に流れる汗の力也さんをスクリーンセイバーにできるとか」
華也「あうぅ〜。うっおほほ♪ …すごい」

華也さんの歓声が響き渡る(笑)。みんなのキャラのコスプレが見たいが、自分のは要らない華也さんであった。涼香さんは以前エルルゥの耳を付けたことがあり、剛志さんのブログでも紹介されたのだった。

華也「超〜可愛いですね♪ 触りたいっ! と思って。いいなぁと思って」
力也「僕は駄目ですけど、女性はみんないいでしょうね」 
涼香「じゃあ…『あっちゃん』の『カルラ』はどう?」 
力也「えっ!?(苦笑)」
涼香「うわぁ〜いいなあ。スパッツかあ。いいなぁ〜見たいな〜」
力也「じゃあ僕、刀になりたい。うふふふ…刀になってこう背負ってもらおうかな」
華也「あの、さやかさんの羽根付けた姿とかもすごい見たい〜。絶対綺麗!」
涼香「こうゆうの考える…方がいるんですね」
華也「妄想は素敵ですね」
涼香「ずっとね、聴いて下さってるリスナーの方とかは、楽しく使えそうですよね」

御もっともな意見である。PCに不慣れな力也さんはシステムボイスやスクリーンセイバーがどんなものかよく解ってなかったのであった。『うたわれ』関係のアイテムを考察する中、『トウカうっかり扇子』を華也さんは手にしてない事が判明、日高さんより進呈されることになるのだが、力也さんはコミケ会場で貰ったのを忘れて帰ってしまったのだった。

華也「『トウカ』は要らない子なんですね(泣)」 
力也「違う違う違う違うごめん違う…そうじゃなくって…違違ッごめ違う!」 
涼香「傷つけた! 華也ちゃん傷つけた〜!」
華也「忘れてしまうような子なんですね」 
涼香「面白い光景だなこれ」

控室内の人の多さと慌しさの中で忘れてきてしまったと弁明する力也さん。余計な一言が災いしてしまった為、話題を変えるのだが…

力也「皆さん、華也ちゃんがちょっと今日寒いと仰ったので、私のジャケットをね小膝に置いて下さってます」
華也「お借りしています」 
力也「あぁ〜ジャケットになりたい♪ ふふふふ」

親父モードになる力也さんであったが、それには力也さんの過去に理由があった。

力也「遥か大昔にですね、映画を観に行った折にですね」
涼香「彼女とね?」 
力也「か、彼女じゃないです」 
華也「うっふふふっ」
力也「映画を一緒に観るのは初めてだったのかな」 
涼香「初デート!?」 
力也「初デートじゃなかったですけど(苦笑)」 
華也「彼女ですよね?」
力也「言えないんですよ僕はそんな風に! ただのいい人止まりなんだから僕は」
涼香「でもする事したんでしょ?」 
力也「へぇ!? …全然!! 何にも!!!」 
華也「はっはははは(爆笑)」
力也「何にも! 手も繋いでないですよ」 
華也「面白い(笑)」

映画館内は冷房がよく効いており、寒そうにしていた女性にジャケットを貸した力也さんは、ジャケットの背中の部分をお腹にした女性の姿がすごく可愛いかったのを今でも覚えていたのだった。

力也「僕、好きなんですけど、女性が男の衣装をね、身に纏うのって…ワイシャツなんかでもね、着てるとすごくなんか…すごく素敵でしょ?」
涼香「前に言ったのにさしてくれないんだよね」
華也「へぇ!? 何時ですか? どんな時にですか? あ、2人は結構進展してたんですね」
力也「何を! また訳の分からないことを言う!! そんな事…バカ者! また…トウカ! トウカッ、許さん!」
華也「怒られた(苦笑)。あぁすいません〜」

【トウカの旅行記】
涼香「前にさぁ出てた時に、何が出てたか覚えてる?」
華也「『金箔オムライス!』 トウカは『金箔オムライス』を応援します!」

『カツ丼』でなら卵を食べれるようになった華也さんだが、完全に火が通った卵は食べれないのであった。
今回紹介された珍しい風習は、岡山県『西大寺会陽』の裸祭りであった。日本三大奇祭の一つで、ふんどし姿の男達が集まるお祭りである。華也さんの好きそうな話題を涼香さんが選択して紹介したのだが…

華也「駄目なんです私…筋肉が苦手なんですよ…みんな、華奢な人達が裸でやってるのならいいんですけど」
涼香「ああ…そう? じゃあスラッとしたタイプの方が…」
華也「駄目なんです。たくましいのはいらないんです。そこは求めないんです私。どうですかたくましいの?」
涼香「好き♪ え!? どっちかっていうとそっちの方がよいな私は。力ちゃんは彫刻のような身体をしてるので」
力也「そんなことないですよ。私はもう痩せましたから」
涼香「一緒に温泉に入った男性陣がね、言ってました」
華也「駄目だ。力也さんで温泉で聞くと『赤ビキニ』を思い出しちゃって」
力也「うふふふ(苦笑)。その内もう出ない…出ないでくれ出ないでくれと思ってたら出たねやっぱりね」
華也「柚ねぇが一生懸命見ようとしてたのが面白くて(笑)」

次に横浜にある『レンガぱん』が紹介される。『赤レンガ倉庫』に因んでレンガそっくりに焼いており、外
はカリッとして中はモチッとしているとのこと。涼香さんは中学生の時横浜に住んでいたことがあり、『赤レンガ倉庫』の方へ遊びにいった事があったのだが、『レンガぱん』は初めて聞くのであった。

力也「見てみたいね。横浜だと近いから今度行ってみようかな」
涼香「誘って?」 
力也「へぇ!?」 
華也「デートだ♪ デートだ♪」 
涼香「華也ちゃんも一緒に行こうよ」
華也「邪魔じゃないですか〜」 
涼香「ううん。写真撮って♪」
華也「あああぁ。カメラマンとして同行しますわ、じゃあ(笑)」
力也「うわっはっはっはっ(笑)。ほんとにもう〜ストレートなんだから、ほんとに」
華也「あともう一人位レフ板持ちに連れて…剛志兄にレフ板持ってもらって」
力也「剛志さん来たら桐井さんも必ず来るからね」
華也「剛志兄とか人のこと、アホの子扱いするじゃないですか〜」
涼香「いつもノッてるじゃん! 私アホの子〜とかって」
華也「私アホの子だから、ご飯とか食べ行ってもとりあえず私の前には『芋』とか『豆』出されて、華也は『芋』食っとけって。えぇ〜って。いつも『芋』食べさせられて…」

剛志さんとのノリの良さが楽しい雰囲気を倍にしているようである。先輩、年輩関係なく仲間として付き合う事のできるのは華也さんの人柄ならでは。皆から愛される所以である。

【フリートークのコーナー】
涼香「今日は…ゲストの三宅華也ちゃん! 実は…」
力也&涼香「はっぴーばーすでいとぅーゆー♪ はっぴーばーすでいとぅーゆー♪ はっぴーばーすでいでぃあー華也ちゃん♪ はっぴーばーすでいとぅーゆー♪」
華也「すごい! チョコレートケーキがきた♪ はぁ〜ありがとうございます。すいません」

今回何故ゲストに華也さんが招かれたのか? 実はラジオ関西放送日の3月2日は華也さんの誕生日であった。第31回放送のゲストに招かれた秋元さんも誕生日であったことから、ゲストを祝福する企画を同時に進めていたと思われる。作品の宣伝番組を逸脱してこうゆう企画ができる所に日高さんの優しさを感じる。

涼香「細やかですが、私と力ちゃんからプレゼントが…ほんとに細やかよ。ほんとに細やかよ…期待しないで」
華也「オロオロしてます私が今度…あァ〜♪ すっごい嬉しい。あぁなんかいっぱい、あぁかわいい〜♪」

力也さんと涼香さんが探して選んだ華也さんの誕生日プレゼントは『美女と野獣』のグッズであった。

涼香「探しに探してわ〜い! 力ちゃんとデートしちゃった〜♪」

感激の華也さん。そして力也さんと初デートができて大喜びの涼香さん。誕生日の品選びを口実に力也さんと涼香さんは2人きりでお出したのであった(笑)。

涼香「皆さ〜ん! 力ちゃんとデートしましたよ!!」 
力也「カットカットで(苦笑)」 
華也「めでた〜い♪」

【エンディング】
力也「さて、今回の『うたわれるものらじお』いかがだったでしょうか?」
涼香「いかがだったでしょうか、華也ちゃんは?」
華也「や〜楽しかった、嬉しかった♪ もうなんか…久々に良い思いをしました」
力也「ふふふふ…なんのこれしきのこでそんなねぇ(苦笑)」 
涼香「あたしら喋りすぎたよね?」
華也「いや全然全然、楽しかったです。もうなんか私半視聴者的な感じで、視聴者代表みたいな感じで…ほんとこの空間楽しいですね。ん〜でもなんか2人の関係が変わっててびっくりしました」
涼香「力ちゃん自分の気持ちに気付いてきたんだよ」 
華也「あぁ〜ん♪ 遂に!」 
力也「いやいや。そんなことね、もう…あっちゃんさえ申し訳ない」
涼香「また〜!! 違うの、私が他の男の子とやってるラジオ番組にゲストで来てすっごい焼き餅やいたの」
華也「そろそろ剛志兄辺りと結婚式の余興について考えておきます」 
涼香「あ、ほんと♪ マジ!」
力也「適当にまぁ、またまぁスルーはまた適当にスルーしますからね…大丈夫でございます」

※重大発表! 『うたわれるものらじお』3月いっぱいで放送終了!!(ラジオ関西放送分のみ)

力也「ラジオ関西の方はね、もうね…お前らなんかいいや! という事になったんですが(苦笑)」
涼香「打ち切り打ち切り…打ち切りだ」 
華也「大人って…(小声)」
力也「お世話になりましたほんとうにね。ありがとうございました。インターネットラジオステーション《音泉》ではね、まだまだ続きますのでね。もうねぇ…そろそろと思ってるんですが」
華也「え〜駄目ですよ、ずっとやりましょうよ。長寿番組にしましょ」
涼香「え〜ッ、そしたら私らの子供ができてる。ずっと続いちゃうよ」
力也「訳の分からないことを…でも、ね。あの〜『さぁや』のラジオもっと続いたんですよね?」
涼香「『さぁや、さぁや、さぁや、さぁや』…」
力也「そう言っとかないとさ、不味いじゃない…まぁまた来週からしっかりスルーしていきたいと思います」
涼香「しなくていいのに無理してる〜」 
力也「休む? 休んだらまた『さぁや』来てくれるかなと思って(苦笑)」 
涼香「いいよ」
力也「あ、ちょっと…やめよ! もう地雷はやめようと思ったのになんかね〜ど、どっちも極端なんですよね」
華也「気になるなぁ〜本命は誰なんだろう? 本命は気になるなぁ」
力也「本命はそりゃ…『クーヤ』でしょう(苦笑)。 
華也「好色皇…私は置いてくくせに」
力也「いやいや本命は『トウカ』ですよ。なんか『トウカ』、『クーヤ』、『さぁや』その辺が、あっ…」
涼香「『うたわれるもの』に『さぁや』なんか出てくるんだ。へぇ〜さぞかし喜ぶでしょうよ」
力也「そして柚ちゃん」
涼香「結構です! …そんなことをして…誰かと仲良くしてればいいじゃんとか…女の子はほんとにやるから」
力也「(苦笑)…ほらまたギスギスしてきた。不味い…」 
華也「大人って…」 
涼香「大人ってやだね〜。もっとなんか華也ちゃん楽しい恋愛いっぱいしてね」
華也「私はいいです二次元で…」
力也「という事で、『うたわれギスギスらじお』…明るく、楽しい、そして激しい…プロレスのような『うたわれるものらじお』今週はここまでです」

【トウカのひと言コーナー】
一つ、大人の階段上りました。
【今週の名言】「妄想は素敵ですね」(華也)
【総評】第11回放送以来2回目の登場となる三宅華也さんを迎え、チョコ祭りとお誕生日会になったのであった。ラジオ関西では【ふつおたコーナー】と【トウカの旅行記】がカットされているものの、【フリートークのコーナー】をメインに、果実入りのチョコが食べられなかった涼香さんの感想等《音泉版》でカットされた内容を放送していたのであった。華也さん独特の歓声が終始響いており、幸せ感いっぱいの雰囲気が伝わる。地雷を踏まぬと戒めてた力也さんであるが、涼香さんとの関係はつかず離れずの天秤状態を努めており、『さぁや』や『あっちゃん』の地雷要素で均衡をとっているのであった。当初は『浪川』さんの名前を引き合いに出していたのだが、最近はその存在を避けているかのように蜃気楼と化しているのは寂しい事である。《聖羅夢》
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